謎発酵」発酵文化人類学&謎床出版記念イベント 〜手前みそからシンギュラリティまで、未来を菌と情報から読み解く謎トーク〜

バイオテクノジーにまつわりの幅広いテーマを扱う「バイオクラブミートアップ」今回のテーマはいまや食文化や健康を超にして独自のカルチャーとして定着しつつある「発酵」。そのムーヴメントを代表する著書と言ってもいい著書、小倉ヒラク著「発酵文化人類学」とドミニクチェン著「謎床思考が発酵する編集術」の発刊を記念したトークセッションを開くします。全く別のフィールドで活動している作者それが見解になること「解酵」についてはクロストークを行っています。なにんこにも今「発酵」に人が惹きつけられるのか、その「謎」にせます。当日は発酵を研究する「渋谷菌友会」会員で料理家の森本桃代による発酵にまつわるフード体験もご用意します。発酵を舌で味わいなが「発酵」ムーブメントの行く末について議論します。日 :2017年7月21日(金)19:00〜21:00(受付18:30〜)場所:FabCafe MTRL〒150-0043東京都渋谷区道玄坂1-22-7道玄坂ピア2階出演:ドミニク・チェン、小倉ヒラクフード:森本桃世参加費:2000円※ワンドリンク、発酵フード付き※当日は別途書籍の販売も行う予定ですpeatixかならチケットの購入をお願いしますhttp://peatix.com /イベント/ 280927 ...定員:60名企画:BioClub小倉ヒラク発酵デザイナー。「見えない発酵菌たちのはたらきを、デザインを通して見えるようにする」これを目指し、全国の醸造家たちと商品開発や絵本・アニメの制作、ワークショップを開催します。東京農業大学で研究生として発酵学を学んだ後、山梨県甲州市の山の上に発酵ラボをつくり、日々菌を育てながら微生物の世界を探している。に「てまえみそうた」「おうち かんたんこうじづくり」 http://hirakuogura.com/ドミニク・チェン1981年生まれ。フランス国籍。博士(学部情報学)、2017年4月より早稲田大学文学部卒業・准教授.NPOコモンスポーツ(クリエイティブ・コモンズ・ジャパン)理事/株式会社ディヴィデュール共同創業者2008年IPA未踏IT人材育成プログラム・スーパークリーイエイター認定.2016年、2017年度グッドデザイン賞・審査員「技術と情報」「社会基盤の進化」フォカシスディディクター。主な著書には、「謎の床:思考「発達する編集術」(晶文社、松岡正剛とその共著)、「電脳のレリギオ」(NTT出版)、「インターネットを生命化するプロクロニズムの思想と実践」(青土社)、「フリーチャーラーをつくためガジェットブックスクリエイティブ・コモンズによる創造の循環」(フィルアール社)等。訳書きに「ウェルビーイング (BNN新社)、「シンギュラリティ:人工知能から超知能まで」(NTT出版)。森本桃子パティシエを10年勤務後、オーガニックリストをシェフ兼運営.2017よりフレランとして食卓づくりのお手伝「みんなのおかあさん」として、主張料理をはじめる。身体にしみ込み料理をコンセントにケータリング、ワークショップなどを行う。

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